バースデーケーキにロウソクを立てるのはドイツが発祥でした

私は夏生まれで、誕生日が近づくと今までにもらったプレゼントなどを思い出します。
私の実家は裕福ではなかったので、誕生日はいつもショートケーキでした。丸ごとのホールケーキはクリスマスだけで、年齢の数のロウソクが立てられたバースデーケーキは一度も食べたことがありません。
今は自分の小遣い分ぐらいは働いているので買うことは出来ますが、やっぱり自分で買うより誰かに買ってもらいたいですよね。
そんなことを考えていたら、バースデーケーキはいつから始まったのか気になりました。
調べてみると、もちろん日本が由来ではありませんでした。ケーキに年齢の数だけロウソクを立てるやり方はドイツが発祥だそうです。それも18世紀だそうで、けっこう歴史があるんですね。
ドイツはクリスマスのシュトーレンが有名ですが、焼き菓子のバウムクーヘンも発祥ですよね。バウムクーヘンはスーパーでもコンビニでも買えるスイーツですが、やっぱりデパ地下のものがおいしいです。脱毛ラボ 料金

バースデーケーキにロウソクを立てるのはドイツが発祥でした